【東海旅客鉄道】2024年3月期

陸運
特色 JR東海。東海道新幹線と在来線12路線保有。新幹線が収益の約7割。流通、不動産事業も展開
連結事業 運輸80(30)、流通9(6)、不動産3(22)、他7(4) <23.3>

四季報 より

JR東海 Central Japan Railway Company
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東海旅客鉄道 2024年3月期 決算短信まとめ

東海旅客鉄道 2024年3月期 連結経営成績

単位:百万円

売上高 前年同月比 前四半期比 営業利益  前年同月比 前四半期比 経常利益  前年同月比 前四半期比
第1四半期
第2四半期
第3四半期
決算
親会社株主に帰属する四半期純利益 前年同月比 前四半期比 1株当たり四半期純利益 前年同月比 前四半期比 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 前年同月比 前四半期比
第1四半期                  
第2四半期                  
第3四半期                  
決算

東海旅客鉄道 2024年3月期 各期決算短信の反応まとめ

東海旅客鉄道 2024年3月期 第3四半期

 

 

令和6年3月期 第3四半期決算短信

東海旅客鉄道 2024年3月期 第3四半期に関する日経新聞記事

従来予想から220億円上方修正した。新型コロナウイルス禍が落ち着いたことで主力の東海道新幹線の利用が期初の想定を上回って推移しており、運輸収入の上振れ分を反映させた。

売上高は18%増の1兆6580億円、営業利益は42%増の5330億円を見込み、ともに従来予想を310億円上方修正した。新幹線と在来線を合わせた運輸収入は23年10~12月期、コロナ前の18年度同期比で98%の水準まで回復している。23年10月~24年3月期に同90%と見込む当初の想定を上回るペースだ。費用面では動力費の高騰が一服したことも利益を押し上げる。

JR東海、純利益5割増 - 日本経済新聞
JR東海は30日、2024年3月期の連結純利益が前期比50%増の3300億円になる見通しだと発表した。従来予想から220億円上方修正した。新型コロナウイルス禍が落ち着いたことで主力の東海道新幹線の利
東海旅客鉄道 2024年3月期 第3四半期の反応・感想

https://twitter.com/shiro_v46/status/1752307751525695892

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